GPUなしでフルスピードのYolo v3 CNNを実行可能なメニーコアソリューション 【動画公開】

2020/04/08 9:03:34

Kalray社の第3世代MPPA® Coolidge™メニーコアプロセッサとイーソルのスケーラブルRTOSで実現するディープラーニング向けスケーラブルソリューションの動画を公開

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【動画公開】リアルタイムアプリケーションとPOSIXアプリケーションを安全に統合するHypervisor

2020/04/01 18:29:27

ミックスド・クリティカルシステムに最適なハイパーバイザで構築したリッチなクラスタメータのデモ動画をご紹介

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Facebook、LinkedInにてイーソルの公式ページを開設

2020/03/25 9:01:07

Facebook、LinkedInにてそれぞれイーソルの公式ページを開設しました。

 Facebook ⇒ https://www.facebook.com/eSOL.JAPAN
  ┗ 日本語で発信していきます。英語のアカウントも今後開設予定です。
 LinkedInhttps://www.linkedin.com/company/esol
  ┗ 英語で発信していきます。日本語のアカウントも今後開設予定です。

製品・サービスの情報や各種ニュースなど、皆様のお役に立つ情報を提供していきますので、アカウントをお持ちの方はぜひフォローや"いいね!"をお願いいたします。

また、イーソルはYoutubeでもデモ動画などを発信しています。
こちらもぜひご覧ください。

YouTube https://www.youtube.com/channel/UCIzA0hH8S-qcHsuYmV-u7Gw
 

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モデルベース開発でソフトウェア開発の効率化と品質向上を実現

2020/03/17 13:41:41

モデルベース開発は車載システム開発で多く用いられている手法ですが、近年はロボット開発や医療機器開発など様々な分野への導入が期待されています。

モデルベース開発は、モデルをベースに設計やテスト・検証作業を行うため一貫性のある開発が可能です。しかし、一般的なモデルベース開発はモデルとコードの同一性が保証されていないため、コードレベルの検証が作業負荷をかけているなどの課題があります。
・モデルとコードの同一性
・back to backテスト
・生成コードのレビュー作業   など



これらの課題を解決するため、イーソルトリニティはモデルベース開発ソリューションを提供しています。モデルベース開発環境「Ansys SCADE」とサポートをトータルで提供することにより、ソフトウェア開発の効率化と品質向上を支援いたします。

Ansys SCADEを用いたモデルベース開発では、モデルとコードの同一性が保証されているため、従来のワークフローの大幅な効率化を実現できます。また、航空/産業機械/鉄道/自動車/医療/原子力などの機能安全規格の認証に対応したコード生成が可能です。


・コードとモデルの同一性確認不要
・back to backテスト不要
・ソースコードレビュー不要

 




Ansys SCADEのWebページより、リーフレットなどの各種資料のダウンロードやデモ実演動画をご視聴いただけます。ぜひご覧ください。

Ansys SCADEのWebページはこちら

マーケティング室   A.S

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【抽選でAmazonクーポン券プレゼント】第2回 ホームページのご利用満足度アンケート実施中

2020/03/12 9:22:19

現在、イーソルのホームページをよりご利用いただき易く改善することを目的として、イーソル ホームページ ご利用満足度アンケートを実施しております。

全15問で、回答の所要時間は約5分です。
また、ご回答頂いた方の中から抽選で100名の方にAmazonの500円分クーポン券をプレゼントいたします。

アンケートの回答期限は《 4月17日(金)17:00 》です。ご協力よろしくお願いいたします。

※以前イーソルで実施したアンケートに回答された方および当選された方でも、本日(3月12日)から実施しております本アンケートに新たにご回答頂いた場合、本抽選の対象となります。


Click me

なお、前回のアンケートで頂いたご意見の一部をホームページに反映させていただきましたが、反映に時間を要してしまうものもございます。また、様々なご意見の中から見送った内容もございます。何卒ご理解のほどよろしくお願い致します。

今後も定期的にアンケートを実施し、ホームページの改善を図りたいと考えておりますので、忌憚のないご意見をお聞かせください。

特に、「もっとこういったコンテンツが欲しい」というものがありましたらぜひお知らせいただきたく、最後の"Q15"のご回答欄にてご記入いただけますと幸いです。

ご協力よろしくお願いいたします。
イーソル ホームページ ご利用満足度アンケート

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eSOL Europe VPの取材記事がTwitterに掲載

2020/03/10 18:51:24

Embedded World 2020のイーソルブースで、eSOL EuropeのVP EngineeringであるRolland DudemaineがEmbedded Computingのインタビューを受け、そのインタビュー記事がTwitterに投稿されました。

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AUTOSAR最新リリース「R19-11」Classic Platformの変更点とは〔MONOist掲載 弊社社員執筆〕

2020/02/27 9:54:23

弊社技術本部の櫻井が MONOistで「AUTOSARを使いこなす」の連載記事を執筆しています。

15回目(2020年2月25日)の連載記事として、
「AUTOSARの最新リリース「R19-11」とは(中編)」が掲載されました。

今回の記事では、2019年12月に一般公開されたAUTOSARの最新リリース「R19-11」のAUTOSAR Classic Platformでの変更点について、詳細に解説しています。

下記よりご覧いただけます。
AUTOSARの最新リリース「R19-11」とは(中編)


また、前回の記事「AUTOSARの最新リリース「R19-11」とは(前編)」では、AUTOSAR Adaptive Platformを含めた変更点の概要について解説しています。

こちらもぜひご覧ください。
AUTOSARの最新リリース「R19-11」とは(前編)

マーケティング室   A.S

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IoTを活用、物流・ロジスティックスで現場業務の効率化

2020/02/17 13:38:45

物流・ロジスティックスの業界で、よく耳にする言葉として業務の改善・効率化があります。

本日は、業務の改善・効率化について倉庫・配送業務を担う弊社ソリューションの一部をご紹介します。

今回ご紹介するのは、

①フォークリフト業務を担うソリューション

②在庫の管理・発注業務を担うハンディターミナル

③稼働中のタンク内資材を監視するソリューション

の3つです。

①フォークリフト業務を担うソリューションですが、これまでフォークリフトの業務で行われてきたアナログのペーパーや無線での確認を、タブレットを活用し正確さと即時性を提供するものです。フォークリフトへのタブレットの取り付けは、メリットは感じつつも、耐久性やコストなど様々なハードルもあるのが事実です。それらを解決したソリューショとして、フォークリフト周辺機器のご紹介です。

▶フォークリフト製品詳細ページはこちらから

②在庫の管理・発注業務を担うハンディターミナル、こちらの特徴は、耐環境性能です。これまでの積み上げた実績により、-30℃~+50℃環境下での動作を実現、グローブを装着したままでも操作可能なマルチタッチパネルなど、現場の作業を支援する製品です。

▶ハンディターミナル製品詳細ページはこちらから

③稼働中のタンク内資材の監視するソリューションですが、タンクといっても大小・内容物など多種多様な種類があります。その様々なタンクの残量を計測し、クラウドで管理するソリューションのご紹介です。これまで、タンクの残量の確認といえば人的作業に頼る部分がありました。そこには、無駄はもちろん、危険が伴うものもありました。それをクラウドでデータ管理をすることで、受発注や配送、そして安全な業務を実現することを提案しています。

▶IoTタンク残量管理ソリューション製品詳細ページはこちらから

  ②   ③

【国際物流総合展2020 -INNOVATION EXPO- への出展】
 

2/19(水)から2/21(金)まで開催される「国際物流総合展2020 - INNOVATION EXPO -  」(東京ビッグサイト 西ホール 『ブースNo. 2T-24』) にイーソルは出展します。展示会場では、これらのソリューションをデモ展示します。

詳細についてや、不明点などのご質問は弊社説明員がお答えしますので、ぜひブースまでお立ち寄りください。

▶ 展示内容のご紹介はこちら

 

マーケティング室 Y.Y

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「オートモーティブワールド展示 AUBIST SOME/IP」がMONOistで紹介されました。

2020/02/03 13:41:50

1月27日にMONOistにて「車載ソフト開発で注目集めるSOME/IP、オーバスがAUTOSARのAPとCPをつなぐ」の記事が掲載されました。

記事には、先日行われた「オートモーティブワールド2020」に展示したオーバス製品「AUBIST SOME/IP(サービス指向通信)」の他、「AUBIST AP Tools」や「AUBIST Hypervisor for MCU」について取り上げられています。

掲載内容は下記よりご覧になれます。

▶ 掲載記事はこちら

【AUBIST SOME/IP 展示デモ風景】

マーケティング室 Y.Y

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名古屋大学とeSOLが開発したeMBPの画期的な方法論

2020/01/28 15:40:02

今日における技術進歩のペースはますます加速し、インテリジェントシステムはより大規模化および複雑化しています。例えばクルマに見られるようなこれらのインテリジェントシステムは、大規模な計算とリアルタイム処理を容易にする、人工知能(AI)および制御モジュールを組み合わせた複雑な構造を持っています。これらのインテリジェントシステムへの理解をより深めるために、日本の研究者は産学連携で、コードを生成しアプリケーションに適用させる方法を変える可能性のある、画期的なメソドロジを開発しました。イーソルのCTOで、早稲田大学アドバンスドマルチコアプロセッサ研究所 招聘研究員である権藤 正樹が、名古屋大学の枝廣 正人教授とともに、Science Impact社が発行するImpact Magazineの最新号に研究成果を掲載しています。本研究では、モデルベース並列化ツール「eMBP(Model Based Parallelizer)」プロジェクトでの実り多いコラボレーションについて議論され、マルチ・メニーコアシステム向けに並列化コードを自動生成するツールが開発されます。

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