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メディア掲載情報:防災・減災情報専門誌『The Resilience(ザ・レジリエンス)No.7』にキューブ型ソーラー発電蓄電装置「ソーラーキュービクル」の記事が掲載

2022/06/09 10:00:00

イーソルセンシングデバイス事業部は組込み技術の応用製品として、冷凍倉庫や食肉加工場、粉塵が舞う施設や、屋外での物流・流通現場向けに、優れた耐環境性能を発揮する製品・システムを提供しています。これらの耐環境技術を更に応用して開発したIoT環境モニタリングシステムは、農業、防災・減災インフラの各分野で採用が進んでいます。

防災・減災情報専門誌『The Resilience(ザ・レジリエンス)No.7』2022年5月31日発売号に、弊社のキューブ型ソーラー発電蓄電装置「ソーラーキュービクル」の記事が掲載されました。

本記事では、4月にオンラインにて開催された展示会「防災&BCP EXPO」の出展製品の中から、衛星配慮・企業防災やBCPに特化した最新技術・サービス8選として、ソーラーキュービクルが紹介されています。

詳細は、以下のメディア掲載情報ページをご覧ください。
https://www.esol.co.jp/media.html

ソーラー発電蓄電装置「ソーラーキュービクル」

ソーラーキュービクルは、これまで時間と手間がかかっていた電源の確保を容易に実現します。本体60㎝角とコンパクトな形状で、設置場所を選ばず、即座に設置が行えます。耐環境性能を備えており、短期・長期間、近隣・遠隔地等の条件を選ばず、電源利用を可能にし、様々な用途で活用できます。

  ◎ 製品特徴

  • 電気供給が難しい環境でも電気機器への電源供給が可能
  • 太陽光で発電する為、ガソリンなどの燃料が不要
  • 非常時に備え、備蓄品を保管できるBOX型の構造
  • 非常用電源供給としてACコンセントを準備

詳細は、以下の製品ページよりご覧いただけます。
https://www.esol.co.jp/logistics/solar.html

 

マーケティング室 N.K